【雑記】突然生まれる稚魚対応

  稚魚を育てるために魚を飼っているわけではないので、当然生まれることはあっても生まれるために準備をしているわけではありません。なので、特に身内が1番に見つけてくれると対応した後の稚魚を眺めるだけでいいので楽しいです。しかし、自分が見つけたときに身内がいないと自分で何とかするしかなくてかなりあくせくします。いろいろやってわかりましたが、熱帯魚は基本底のほうを隠れるように泳いでいて捕まえるとしてもスポイトとかでは無理なほど泳げます。だから、熱帯魚の稚魚を捕まえるのは非常に時間がかかります。逆に(最近導入した)メダカは水面の上に浮いているだけでスポイトで簡単に取れるので、さほど時間はかかりません。私が捕まえた稚魚は、指定されたボックスに保管して身内に連絡します。その後なんか帰ってきてからいろいろやってますね。ざっくり聞くと、稚魚で死にやすいのはメダカのほうで、熱帯魚のほうは水質や水温管理さへ失敗しなければ大体大丈夫だそうです。メダカのほうが頑丈なイメージなんですが子どもとなると違うみたいですね。

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