【雑記】若い人が多いからでしょうか

  学生達で知らない人が多かったのでびっくりしましたが、1日当たりの運動量が多い人よりも、少ない人やもっとはっきり言うと動かないような生活をしている人のほうが体内水分量は少なくなりがちです。理由は簡単で動かないような生活をしている人は水分を取るように脳が命令しにくいからです。人の体はよくできていて恒久性が保たれているから大丈夫だという人もいますがそれは若い時だけです。急に水分を大量に摂ったり、1日に水分を全くとらないような生活が続くと腎臓ひいては心臓の負担が増え、寿命に直結する可能性があります。じゃぁどれくらいとればいいのよと言われると思いますが、あくまで私の意見ですが1日に2Lは取るような作業量を1日に確保する必要があります(理想じゃないです理想は3Lくらいです。なので、該当する方はえーとおもわれるかもしれませんが、軽いウォーキングや1駅分は歩くなど汗をかく行為を毎日少しずつするところから始めるといいかもしれません。皆さんはちゃんと水分補給をするような生活をしていますか。

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