【雑記】屋外で飼っているメダカの桶の水替え

  私が直接飼っているわけじゃないんですが、屋内よりも屋外のほうがメダカがを飼うのが簡単なのは以前説明しました。実際その通りなのですがはやり屋外は屋外で難しい面もあるようです。身内がなんか言っていたので詳しくまとめました。それは季節の変わり目、特に冬から春や夏になるときに行う水替えで低床掃除をがっつりやるとやった週のどこかで必ずメダカやエビがぼちぼち倒れているみたいです。じゃぁ掃除しなければいいじゃんと思うかもしれませんが放置しすぎると全滅する可能性が高いみたいで(これはメダカを飼っているうちではない別の方の意見)掃除はいつかしなければいけないみたいです。なんで掃除して死ぬのかというとアドバイスをくれている人の話では外の桶だといろいろフィルターとかサンド?ソイルとか装置を入れていないので生物ろ過が弱く、魚の健康は外の環境(光、風、その他落っこちてくる虫等)で成り立っている偶然的な疑似自然で成り立っているそうで、低床を一気に掃除することでその疑似自然が大きく変わってしまうため生き物が耐えられないそうです。実際、メダカに関しては屋内よりも屋外のほうがいいといいましたが、エビに関しては屋内のほうが楽だと感じています。ということで、掃除はしないといけないんだけどある程度犠牲を覚悟しないといけないのが屋外の桶の飼い方みたいでした。これを聞いて屋内よりも屋外のほうが自然っぽいなと感じました。屋内は完全に科学のメカニズムって感じですね。皆さんは屋内、屋外で何か生き物は飼っていますか。

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